Nintendo Switchが我が家にやってきた

子供の誕生日プレゼントとして我が家にやってきたNintendo Switch。誕生日までに本体が手に入るのか?という不安がありながらも、定価で運よく買う事が出来ました。生産台数を増やすとうニュースが出ていたから、これからは手に入りやすくなるのかな?やってみると売れている事に納得。子供へのプレゼントとはいえ、家族で楽しんでいます。これがNintendo Switchの良いところ。子供一人でゲームと向き合っていても心配になるというか、やっぱりみんなでやった方が楽しいですよね。『スプラトゥーン2』のソフトも欲しい!とリクエストを受けているところで、クリスマスまで待ちなさいと言うか、今年貰ったお年玉に手をつけていないからそれで買いなさいと言うか、お小遣いを貯めなさいと言うか。イベントじゃない限りおもちゃ類は買わないという方針でここまできているから、本人も分かっていて色々と悩んでいるみたいです。あれもこれもと買ってあげていてはキリが無い。本人に任せるとします。http://thecw.co/vio-kouka.html

夏に向けて初めて娘の浴衣を購入しました。

6歳の娘がいますが、上が男の子だったため夏祭りなどで甚平や浴衣を着る機会がなかったのですが、周りの女の子が昨年の夏に着ているのを見て欲しがるようになりました。これから夏祭りもたくさんありますし、ちょうどショッピングセンターがポイント10倍デーだったのでこの機会に浴衣を見に行くことにしました。
最近はセパレートタイプのものが多く、上下分かれているものやワンピースの上に羽織るタイプのものなど便利なものが増えてきました。また、帯もほどけることがないようゴムタイプになっているので着付けが出来ない私でも安心です。レースがたくさんついたものやシンプルなものまでさまざま。何軒か回った結果、赤とピンク色の浴衣に決めました。最初、紺色の浴衣を試着させてもらったのですが、どうも暗くなったので次に試着した明るい色に決めました。上の浴衣を羽織らなければワンピースとして普段でも着られるタイプのものにしたので夏は活躍しそうです。

子育ての息抜きに漫画アプリを楽しんでます

もともと漫画は大好きで、学生時代には少女漫画を中心にたくさんの漫画を買い読んでいました。私にとって漫画は、ドキドキハラハラと刺激を与えてくれるもので、続きが気になる感じが好きです。
そんな漫画ですが、小さい子どもの子育てをしながら漫画を読むのは困難でなかなか読めませんでした。抱っこしておかないと泣いてしまったり、寝ている側から離れるとすぐ起きてしまったりするので、漫画を読もうとしても途中で子どもの対応をしていると、どこまで読んだか分からなくなったりという感じで自然と漫画を読むこともなくなっていました。
しかし現在では、携帯で漫画が読めます。携帯だと軽いし、ページを開くこともないので、どこまで読んだか分からなくなることもないし、なにより抱っこしたままでも読めてしまいます。
しかも無料で読める漫画もたくさんあるのでお財布にも優しいです。
家事や子育ての息抜きに漫画アプリを利用して、昔のドキドキ感をもう一度味わっています。

「ショーン・オブ・ザ・デッド」また観たい。

ゾンビ映画で人気の「ショーン・オブ・ザ・デッド」は、イギリスの映画です。以前CD・DVDのレンタル・ショップで働いていたので、ゾンビ映画で人気のあるものは何となく知っていました。それと、以前に「バラ色ダンディ」という番組の金曜日に映画の特集で、高橋よしきさんというものすごく映画に詳しい人が出ていて、私は彼の言う事なら信用できるので、彼が進める映画はなるべく観るようにしていました。そして彼が「ショーン・オブ・ザ・デッド」をよく話題にしていたので、借りてみました。コメディ風でおもしろかったです。マーティ・フリーマンとか、「The Office」でドーンの役をやっていた人とか、「リトル・ブリテン」に出ていた二人のうちの太ってる方の人とかも出ていました。「フル・モンティ」という映画に出ていた人もいました。彼は「ラブ・アクチュアリー」でも年をとったロック・シンガーの役で出ていました。イギリスって一部の有名な人がいろんな映画やテレビに出ていますね。それでこの映画のおもしろい所は前半、ゾンビが町を歩いているのに主役のショーンがなかなか気が付かない所です。キレイモ 月額制

3DSでマリオをやってみたら、これがなかなか…(汗)

毎日のように3DSで遊んでいる小学生の息子から「今日は取り上げ」と言って、職場に3DSを持っていった。休憩時間に「ちょっとやってみよう…」と思い、本体に入っていたマリオを試しにやってみると、これがなかなかに難しい。何しろボタンの操作が思うようについていかない。気持ちはやる気満々なのだが、すぐにゲームオーバーになってしまう。何人かの職場の人にも試してもらったが、いずれも苦戦している感じであった。帰宅後に、悔しい気持ちを堪えつつ「ちょっと教えて…」と息子に頼んだところ、横からの指図がとにかくすごい。正直うるさくてゲームに集中できない。そう思いつつも、言うことを聞きながらゲームを進めていくと、一人でやるよりは遥かにステージが進んでいくので、ちょっと嬉しい気持ちにもなった。かつてはゲームウォッチに夢中な時期を過ごした自分ではあるが、ここ30年で任天堂のゲームもかなりの進化を遂げている事を非常に実感した。ただ、40代にもなると年齢のせいか少々目が疲れてきているのが分かる。やむを得ず、途中ではあるが「ちょっと交代してもらっていいかな…」とあとは息子に任せて、しばしの休憩をとった。思わぬコミュニケーションとなったが、久々にちょっとウキウキしている自分がそこにいた。

昨日と今日と連続してクレープ作りに挑戦する

今日は朝からクレープ作りに挑戦しました。昨日に続いて、連続してクレープを作っています。クレープを作ろうと思ったのは、昨日のクレープの皮が少し厚いと、夫からコメントをもらったからでした。
今日は、皮を薄くするために小麦粉に対する牛乳の量をやや多めにしました。そして、砂糖は少なめにしました。クレープの材料は、もともとはインターネット上で見つけた材料の量を参考にしていましたが、今日の材料の量は昨日のクレープの出来上がりを見て、自分で決めました。
クレープを焼くときには、皮が薄くなるようにスプーンの腹を使いました。そして、薄い皮でも破れないように表と裏の両面を焼きました。火加減は、昨日と変わらず中火で行いました。
材料の量が多くなり、皮が薄くなったため、クレープは昨日よりもたくさんできました。昨日は3枚だけでしたが、今日は8枚出来上がりました。今日も彼に食べてみてもらいました。すると、今日のクレープは昨日と比べれば薄いけれど、まだ厚いと彼からコメントをもらいました。

兄弟で食べたいものが異なって別々のお店に

この間の日曜日にお昼ご飯を外で食べに行きました。その前に、電化製品を見るために家電量販店へ寄ったのですが、出かける前から何を食べるかがはっきりと決まっていませんでした。息子は「牛丼が食べたい」というのですが、娘は「牛丼が嫌」というのです。いつもなら娘の方が折れるのですが、今回はなぜか「絶対いや」というので困りました。
とりあえず、家電を見てお店を出て車に乗ったのですがやはり意見がまとまらずにいました。牛丼屋さんに向かっている途中に娘が「ここがいい!」とチェーン店のカフェを指さすのです。急いでそのお店に車を止めました。ですが、息子は「僕は嫌だ」というので「私たちはここで食べるから、お父さんと牛丼を食べて帰りにこっちに寄って」という案で落ち着きました。初めて2人ずつに分かれて別のお店で昼食を取りました。30分ぐらいして主人と息子がカフェに合流。小さいころは親が主導で決めていましたが、なかなかそうはいかず難しい年頃だなと感じました。

去年は平気だったのに今年は海が怖いみたいです。

来週はお泊まりで海水浴に行くので、まず近所の海で砂浜遊びでもさせようと娘2人を連れて行きました。お姉ちゃんは浮き輪を持ってものすごい勢いで海に入っていきましたが、もうすぐ2歳の妹の方は砂浜の砂に足を下ろすのも嫌がり、足をしっかりホールドして私にしがみつき、拙い日本語で「たすけて〜」と言うんです。お風呂の水遊びも大好きだし、雨の日なんて長靴でぴちゃぴちゃするのが好きで雨の中外に出ていくくせに、この反応にはビックリしました。何しろ去年は一緒に楽しく海水浴をしたんですから。波打ち際で砂の山を作って楽しそうにして見せましたが、浜辺に置いたベビーカーに乗ったまま降りては来ませんでした。せっかく旅行するのに泳いでくれなかったらどうしようと、喜んでくれるものと期待していた親としてはガッカリです。長靴でも持って行ったら波打ち際で遊んでくれるかな。それとも抱っこのまま強行して海に突入しようかしら。どちらにしてもビデオカメラの充電をしておかなくちゃいけませんね。泣き叫ぶのもまた良い思い出です。

松居一代を参考に可愛い焼きもちで添い遂げたい

ここ最近女優の「松居一代」の不可解な行動がテレビで連日報道されている。松居一代といったら俳優の「船越英一郎」が再婚相手で前の旦那さんとの間に出来た息子さんをわが子のように育ててくれる船越さんに感謝しつつ、少女のように船越さんを一途に「だいすきっ」というイメージがあり、前の結婚が大変だったからこそ「船越さんと結婚出来てよかったな」と当時は思ったものです。綺麗好きな奥様で「松居棒」という掃除グッズも発売し元旦那から背負った借金も返済するやり手の奥さん。なんでもパーフェクトにこなす性格が災いしたのでしょうか?結婚当初は可愛く見える焼きもちも、行き過ぎじゃない?という言動がテレビでも伺えるようになって来たから、さぞや家庭では物凄い事になっているのでは?と他人事ですがボンヤリと思ったものです。
携帯電話を何台も壊されたという話も報道されていたので、さすがにドン引きですよね。
「可愛いなコイツ」と思ってくれる迄が焼きもち。
DVで訴えられる様になれば嫉妬という鬼の顔がチラチラする怪物と化するのでしょうね。
愛する人を一生の人として添え人生を送るには昔の石野真子の歌にもあったけど
「いつまでも可愛い女でいたい。あなたの心に添うような。目の中にあなただけ写し暮らせるその時それが私の幸せだから♪」とあるようにほどほどに愛していたいものです。